【むぎの会】 
 毎月第一土曜日の夜6時、住職を囲んで浄土真宗の教えを聞き学び、
日頃から抱いている疑問について話し合う。
 それが済んだら寛いだ雰囲気の中、自由闊達に思いをぶっつけ談論風発。
蓮如上人が人々に勧めた「談合」の現代版が、ここ稱名寺で繰り広げられ
ています。

 


 『無義』『無疑』『麦』〔むぎ:そのまま来いよと慈悲の声
          リキミとられる弥陀のたしかさ・・・〕


   会の名前の由来のように、のびのびとした楽しい会です。



3月 3日(土)
    歎異抄 第9条